海外映画祭受賞作品

母さん、ありがとう。

監督:
西澤 昭男
8月のシンフォニー

Introduction[イントロダクション]

歌手を目指して歌う少女と
若者たちの運命的な出会いが、
"キセキ"を描く感動の物語。

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監督・脚本西澤 昭男AKIO NISHIZAWA

株式会社ワオ・コーポレーション代表取締役会長 兼 社長

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原作・主題歌川嶋 あいAI KAWASHIMA

“路上の天使”と呼ばれたシンガーソングライター・川嶋あい。
その川嶋あいの手記『最後の言葉』をもとに、彼女を見出した青年社長や学生スタッフらとの青春群像劇として物語を再構築し、友情、愛、ひたむきに生きる姿勢、そして若者たちの情熱――。これらの普遍的なテーマを、観る人の心の琴線に触れる映像作品に昇華させたのが『8月のシンフォニー』。

たった1人の家族である母との夢“歌手になる”という約束を果たすため、高校入学時に単身上京してきた少女――「アイ」。何度も挫折しそうになりながら、なんとか歌手への道を切り開くために、渋谷でストリートミュージシャンから活動を始める。

ある日、アイの歌声に思わず引き寄せられ、ひたむきな姿勢に心を打たれた青年社長と学生達は、その運命的な出逢いから、多くの試行錯誤を繰り返しながらアイをサポートしていく。

アイは、〈渋谷の大きな音楽ホールのステージに立つ〉ことを決心。そのころ、アイが歌手になることを夢見ている母が、ついに病に倒れてしまう…

book

    『最後の言葉』
    (文庫版)

  • 著者:川嶋あい
  • 発売:ゴマブックス
book

    『最後の言葉』

  • 著者:川嶋あい
  • 発売:ゴマブックス

Awards[受 賞]

リヨン・アジア映画祭 フランス

第15回

リヨン・アジア映画祭
アニメーション部門2位/ 子ども映画部門3位

・2009年
・フランス/リヨン
フランス 位置

フランス/リヨン

カップ

Staff[スタッフ]

監督・脚本西澤 昭男AKIO NISHIZAWA株式会社ワオ・コーポレーション代表取締役会長 兼 社長

学生時代、映画監督をめざすも、最終的に教育の道を選ぶ。「今の日本を変えるには、教育を根本から変えていかなくてはならない」という持論のもと、ワオ・コーポレーションを全国ネットの総合教育企業に育てた。
監督・脚本を担った第一作目の『NlTABOH 仁太坊―津軽三味線始祖外聞』は、“SICAF2006”(ソウルインターナショナル カートゥーン&アニメーションフェスティバル)長編アニメーション部門グランプリを受賞。リール・トゥー・リアル国際映画祭でベスト・ピクチャー賞、リヨン・アジア映画祭でベストアニメ映画賞第一位に輝いた他、複数の海外映画祭において公式招待上映された。第二作目『ふるさと-JAPAN』では、リヨン・アジア国際映画祭にて子供映画部門、アニメーション部門の両部門でグランプリをダブル受賞。自らの原体験にフィクションを加えたオリジナル脚本に基づいて、新しい物語を創出した。

西澤昭男の世界

ゼネラル・プロデューサー/アニメーション・ディレクター村上 匡宏MASAHIRO MURAKAMI

制作現場のトップとして、『NlTABOH 仁太坊―津軽三味線始祖外聞』、『ふるさと-JAPAN』を完成させ、世に送り出してきた。本作で、西澤監督とのコンビは、三作目となる。

企画・WEBプロデューサー西澤 眞佐栄MASAE NISHIZAWA

西澤監督の『NlTABOH 仁太坊―津軽三味線始祖外聞』、『ふるさと-JAPAN』、そして本作に企画・開発段階から参加し、数々の海外映画祭に送り出してきた。一方で、各作品のWEBプロデューサーも務める。

メイン演出/アニメーション・ディレクター/絵コンテ島津 裕行HIROYUKI SHIMAZU

『ちびまる子ちゃん』コンテ・演出
『FF IX』、『キングダムハーツ』ストーリーボードデザイナー
『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』絵コンテ
『エグザムライOVA』アニメーション監督
『シグマ ハーモニクス』キャラクター原画

キャラクターデザイン・総作画監督/アニメーション・ディレクター柳野 龍男TATSUO RYUNO

『ルパン3世・バビロンの黄金伝説』、『創聖のアクエリオン』作画監督
『チョッちゃん物語』総作画監督・キャラクターデザイン

絵コンテまつい ひとゆきHITOYUKI MATSUI

『ニニンがシノブ伝 』、『蒼い海のトリスティア』、『住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦 ドッコイダー』等 監督
『NlTABOH 仁太坊―津軽三味線始祖外聞』、『NARUTO-ナルト-』コンテ
『FREEDOM』コンテ・演出

絵コンテ古谷 渓一郎KEIICHIRO FURUYA

『ふるさと-JAPAN』コンテ
『パタパタ飛行船の冒険』コンテ

美術監督工藤 ただしTADASHI KUDO

『NlTABOH 仁太坊―津軽三味線始祖外聞』、『ふるさと-JAPAN』美術監督
『映画!たまごっち うちゅーいちハッピーな物語!?』 、『えいがでとーじょー!たまごっち ドキドキ!うちゅーのまいごっち!?』 、『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 』美術監督

CGディレクター藤中 修一SHUICHI FUJINAKA

『銀色の髪のアギト』、『スクラップ・ヘブン』CG制作統括
『ゴジラ FINAL WARS』CG制作

音楽監督クリヤ・マコトMAKOTO KURIYA

2004年、パリのユネスコ本部大ホールで行われた「国際音楽の日」記念音楽祭に、アジアを代表して招聘された世界でも著名なジャズピアニスト。
『NlTABOH 仁太坊―津軽三味線始祖外聞』、『ふるさと-JAPAN』音楽監督

音響演出塩屋 翼YOKU SHIOYA

『ふるさと-JAPAN』音響監督
『銀河鉄道物語 』、『銀河鉄道物語 ~永遠への分岐点~ 』、『NHKにようこそ! 』、『バジリスク ~甲賀忍法帖~』 『スイスイ!フィジー!』等 音響監督

音響効果倉橋 静男SHIZUO KURAHASHI

音響効果の大御所。
『花田少年史 』、『鋼の錬金術師』 、『アストロボーイ・鉄腕アトム』、 『今日からマ王! シリーズ』 、 『東京ゴッドファーザーズ』、『時をかける少女』、『ルパン三世VS名探偵コナン』等 音響効果
実写映画においても『不夜城』、『ラヂオの時間』、『THE 有頂天ホテル』、『ザ・マジックアワー』など多数の作品を手がける。

Character[キャラクター]

アイ

アイ

母との約束である「歌手になる」夢を実現するために、高校入学時に一人で福岡から上京する。所属事務所もクビになり、途方にくれるが「路上ライブを1000回やる」目標を立て、夢に向ってひたむきに努力をする。Cast → 福圓 美里

アイの母

アイの母

アイが全て、という母親。アイが歌手になることが自分の夢と信じて、入退院を繰り返す病弱な身体を押して働き、アイを東京の高校に進学させる。アイの上京後も電話で激励を続けるCast → 高橋 惠子

秋葉社長

秋葉社長

35歳の青年社長。マーケティング会社の敏腕社長。一方で、起業を志す大学生達の『学生カンファランス』を支援し、事務所の一部を提供している。型にはまらず、学生たちに対してもざっくばらんで頼れる兄貴分的な存在。熱っぽくなると、ベランメエ調になる。実はとてもロマンチストで涙もろい一面も。Cast → 高橋 和也

老人

老人

郊外の公園で生活をしているホームレスの老人。真っ黒な顔にやさしそうな目が光る。かつては、社会的に成功をおさめた時期もあったが、今は、家族ともバラバラになっている。しかし、本人としては成功だけを求めていた頃には見えなかったものがあったと気付かせてくれた今の生活を気に入っているらしい。Cast → 山本 學

石田 武士

石田 武士

『学生カンファランス』のリーダー。ひょうきん者であるが、時にリーダーシップを発揮し、学生達の信頼が厚い。しかし、あまり良く考えて行動するタイプではなく、大雑把であり、また案外モノを知らない。Cast → 高木 渉

瀬尾 彰二

瀬尾 彰二

『学生カンファランス』のサブリーダー的存在として石田を支える。その場の状況を客観的によく観察しており、熟慮して行動するタイプ。石田達がノリだけで盛り上がっている時にも、冷静にツッコミを入れたりする。Cast → 吉野 裕行

中井 文人

中井 文人

落ち着いた、おだやかな印象の好青年。『学生カンファランス』のメンバーの中では唯一人、音楽に詳しい。石田や瀬尾と異なり言葉遣い・物腰は丁寧で、服装もおしゃれ。人当たりのよさを生かし、対外的な交渉・説得役を受け持つ。Cast → 水島 大宙

梅沢 泉

梅沢 泉

体育会系女子。テキパキと物事をこなし、“賢い”女子学生。話し合いの場でも重要なことをキチンと指摘できるしっかり者。一方で、アイの良き相談相手であり、やさしい“お姉さん”的な存在でもある。Cast → 安藤 瞳

Movie[ムービー]

Internetインターネット配信

ワオ・コーポレーションが贈る
家族で楽しめるネット映画館

ワクワク・ドキドキ
学びの動画がいっぱい

Productsプロダクツ

ワオショップ
NITABOH

DVD(8月のシンフォニー)

価 格
1,320円(税込)

発売元
ワオ・コーポレーション
NITABOH

WAOアニメーションBOX

【WAOアニメーションBOX収録作品】

・第1作
NITABOH 仁太坊―津軽三味線始祖外聞

・第2作
ふるさとーJAPAN

・第3作
8月のシンフォニー ―渋谷2002~2003

 価 格
2,640円(税込)

 発売元
ワオ・コーポレーション

Screening自主上映

#

子どもからお年寄りまで幅広い年齢層の方々に安心して鑑賞していただける、アニメーション映画「8月のシンフォニー」。
学校での団体鑑賞や各種団体・施設での主催事業用として、全国各地での自主上映会を受け付けています。

実施要領

【作品仕様】
2009年公開作品/Blu-ray・DVD(HDサイズ)/カラー/デジタルドルビー/上映時間約118分
【貸出基本料金】
《観客数200名まで/1日》
1日上映あたり 100,000円(税抜)
※1日に何回上映されても同一料金です。
※観客数が200名を超える場合は、1名あたり500円の追加料金をいただきます。
【Blu-ray・DVDの受け渡し】
上映日前日までに、主催者指定の送付先にお送りします。
返却は上映日の翌日に、弊社へお送りください。(送料各自負担)
【上映報告】
上映会終了後、申込後にお送りする「上映報告書」に入場者数などをご記入の上、弊社へお送りください。
【精算・請求】
「上映報告書」に基づき、貸出料金の請求書をお送りします。
請求書到着後、金融機関を通して指定口座へお支払いください。
【お申し込み・お問合せ先】
ワオ・コーポレーション エンターテインメント事業推進室
TEL.06-6377-8760(平日AM10:00~PM6:00受付)

お問い合わせ

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Achievement[実 績]

※1:ノミネート ※2:公式招待上映 ※3:公開

イタリア

フューチャーフィルム
フェスティバル※1

・2011年
・イタリア/ボローニャ
韓国

ソウル国際
ファミリー映画祭※2

・2010年
・韓国/ソウル
MORE
日本

全国ロードショー公開
(全国35都道府県)※3

・2009年
・日本
MORE
日本

BSフジで
テレビ初放送※3

・2010年
・日本

Review[レビュー]

スーパーマン

アイちゃんに負けないくらい俺もまっすぐにいきていくぞ!!!!!

RAITOSIAN

すごく感動しました。思わず泣きそうになりました
川嶋あいさんの歌もすごくよかったです
もう一度見たいと思いました。

あか

今までみた映画の中で一番感動した


本間に(o^∀^o)

28番

ある学校の行事(芸術鑑賞)で観ました。
アニメって聞いていたのに最初が実写だったのでびっくりしました。
あまり映画などで感動しない僕ですがとても感動しました。
この映画を観て僕もまっすぐ生きていきたいと感じました。

サテリコン

テレビ放送してたやつの録画を今見ました。
自分も役者を目指すという厳しい境遇の中にいる身です。だからあいの厳しい環境や辛さは共感できます。
だからこそ多くの人に支えられてるところや、あい自身の立ち向かっていく強さに感動しました。自分も成功する為にも色んな手段や方法をとってみようと気持ちを強く持ちました。
多くの演出者やスタッフの皆様、素晴らしい作品を生み出してくださってありがとうございます。自分もこういう作品に出れる日が来るよう、あいの様に頑張り続けます。

千葉県民

本日、チバテレビで観ました。
感動しました。
もっと多くの方々に知ってもらいたい映画です。

わんわんお

今、テレビで見ました。
これを見て初めて生い立ち等を知りました。
メジャーデビューできて本当に良かったですね。
ますますのご活躍を祈念します。

puppy2

あいちゃんのお父さん位の年齢ですが、ずっと前からファンでした。自分の進むべき道をまっすぐに突き進んで行くあいちゃんを見ていると、晴れ晴れとした気持ちになります。これからも自分の道を胸を張って進んでください。ずっと見守っています。

はちみつ

感想は、もう最高でした。あと、まさか映画になるとは思っていませんでしたし、原作での川嶋あいさん美人でしたね。あと声優さんも何度かてれびにでてましたよね。それとこの映画今度てれびにだしてくれれば、嬉しいです。

クロ

おもしろかったです。まさか映画になるとは思っていませんでした。

コロ助

前から見たい、見たい、と思っていました。原作は読んでいたので。
レンタルDVDをずっと探していたのですが、どこにもなく(こんな素晴らしい作品を、どうしてどこもおかないんでしょうかねぇ)、オンラインショッピングでセルDVDを買って、届いたその日に見ました。
アイの真っ直ぐな情熱と人を愛する気持ち、それに思いやりは、そのままアイを支援し続けた若者たちの気持ちだったと思います。
「真っ直ぐに生きる道に、恥ずべきものはない」……私はすでに中年ですが、恥ずべきもののない、真っ直ぐで、思いやりのある生き方をしてきたろうか? と、わが身を省みました。
ハンパなく、泣けるストーリーでした。原作のあいちゃんは、メジャーデビューしたころから好きでしたが、この素敵な映画を見て、ますますあいちゃんが好きになりました。あいちゃんを支え続けた若者たちも、素晴らしいと思いました。
これからも、あいちゃんの歌を聴き続けます、ありがとうございました。

ファン

この映画は受験生のときにみました。

映画を見るまでは中途半端な努力しかしていなかったのに、「自分には無理だ」と合格をあきらめていました。

でもこの映画に映っていた川嶋あいさんの努力している姿をみて

思わず
「何やってんだ自分・・・」

と呟いてしまいました。

川嶋あいは誰よりもつらく大変な道のりを歩んできたのに「努力」を忘れてはいませんでした。

映画の最後には

涙が自然に流れていて、その涙が心を洗ってくれていました。


それからは自分でも信じれないくらい死ぬ気で勉強をしました。

くじけそうなときは川嶋あいの曲を聴いて勇気をもらいました。

入試当日には「大丈夫だよ」を聞いてから出発しました。


結果は合格。

映画を見るまえの自分からは考えられない結果でした。
最初は目指していた学校より6ランクぐらい下の学校を先生にもすすめられていたのにぐらいだったのに。



そして8月のシンフォニーからは
合格よりも大切なものをもらいました。

それは周りの人への感謝の気持ちです。

家族であったり、先生であったり・・・


いつも隣にいるのが当たり前だと思っていた。
でもそれは奇跡であり、運命なのです。



だからこそ


感謝の気持ち「ありがとう」を大切にしたい
と、心からおもいます。

たけし

映画をみたら、もっとあいちゃんのことが好きになりました。

よこじゅん

感動感動でした
この映画は今年の8月TVのCMで知りもともと川嶋あいの歌が好きだったので迷わず見に行きましたが
上映中ずっと涙・涙でした
このような映画は絶対もっともっと人の目に触れて欲しいくらいです
テレビとかもそうだしDVDの発売もしてもらいたいと思っています
この映画をみて自分というものが変わったような気がします
何事も大丈夫・大丈夫とやればきっと結果は出る
現実から逃げずにいればちゃんと成果は付いてくると…
自分はまだ16歳の高1ですが
このようにまだ先が長い人生の最初のほうでこのような感動に出会えてとてもよかったと思っています
あいちゃんいつも素敵な歌ありがとう
通学中にいつも聞いています

yusuzu

沖縄で観ました!
川嶋あいさんの透きとおった歌声、曲、歌詞が大好きです。

先日の沖縄でのコンサートには行けなかったので、今回の上映をとても楽しみにしていました。

ひたむきに頑張る人には周りを動かすすごい力があるんですね。あいさんの努力と素晴らしい仲間達の支えがあって、素敵な曲が届けられていたんだあ・・・と知り、ますます好きになりました。

アニメの丁寧な描写と、それぞれの登場人物たちの個性が伝わってきてとても良かったです。

庭球人

とても感動しました!!
もう一度みたいと思いましたが、場所が遠くて・・・。

上映中はずっと涙が止まりませんでした。

僕は今高1なんですが、アイさんみたいに常に前を向いて行動したいと思いましたね。

テレビでもやってほしいし、DVD化もしてほしいですね。

サッチー

以前から「明日への扉」が好きだったのですが、4月に英語の教科書に「A door to tomorrow」という川嶋さん生い立ちの記事が載っていて、「こんな人なのか」と知りました。
その後、とある映画を見に川崎に行ったときにこの映画を知り、見ました。
大変な程に号泣しました。
高2です。

ヒカル

本当に感動しました、泣きました(T_T)最高です!
あいちゃん頑張って、いつも応援するよ(^o^)丿

ともあき

僕は大学は留年し、社会に出ても
一年目で会社を辞め、いまはフリーターです。
何もないまま大人になってしまいました。

同い年の愛ちゃんの
一生懸命生きる姿を見て

僕もがんばろう
一生懸命生きていれば
恥ずかしいことは何もないんだって思えました。

最後のエンディングで
愛ちゃんの「大丈夫だよ」が流れた時
僕もきっと大丈夫だ、なんとかなるよと
大きな勇気をもらいました。

愛ちゃん、ありがとう。
僕も一生懸命生きていきます。

かんな

最高ですね!
泣けます!!!!!!!!!

ルカ

いつでも、背負った運命から目を背けないあいちゃんの姿が焼きついています。

どんな人より、どんな素敵な言葉より、彼女の流した涙が忘れられません。

人に見せない涙は何よりもきれいなもの。悲しみを通り越して、ふと現実に戻されて瞬間色んな思い出が走馬灯のようによみがえって来る。

この映画を見て、忘れていた私の心の中が洗われたようでした。
きっと人は誰でも目の前の困難を乗り越える力があることを・・・。

辛い出来事に立ち向かう勇気を貰いました。
本当に、ありがとう・・・。

のろ君

40を過ぎて、いまさらアニメもないだろ!
そう思っていたのは正直な気持ちです。
歌を聴き、コンサートに出掛け、そして映画を観に行くことになったのも、すべて偶然の出来事でした。
駅地下で彼女の歌を聴いた社長さんの気持ち、路上で応援していたファンたちの気持ち、そして、偶然の出会いでも確実に彼女の歌が沁みてくるのを感じているこの気持ち。
アニメなんて・・・そう思った自分を恥ずかしく思います。この映画は、アニメだからこそいいんです。

47歳地方の会社員

山形でも上映することになってほんと良かったです。実際の曲も聴けるので絶対映画館で観るべき映画の一つですね。私は今年初めくらいにたまたまネットで川嶋あいさんの曲を知ったのですが、それ以来のファンです。現在の日本にはまさに川嶋あいさんの曲が、世代を超えて受け入れられるような気がします。生い立ちまで詳しく知りませんでしたが、まさに現代版「マッチ売りの少女」のような感じです。まだまだ同世代では知らない人も多いので、今後も映画、本、ネット等のあらゆるコンテンツを通じてその存在を知れば、まだまだファンが増えるような気がします。

大空

最後の言葉  を本で読ませていただき
映画になるということで観にいかせていただきました。
生い立ちや歌を聴くことができて本当によかったです。
母さんのシーンでは涙につつまれ
歌のシーンではコンサートに来た気分でした。
たくさんの感動を与えてくださったことに本当に感謝しています。
これからも活動 がんばってください

You are fight
Never give up.

青備え

川嶋あいさんの「最後の言葉」が映画になる。
嬉しかったのですが、アニメ映画という事でどうなるのか、正直な所は期待と不安が半々という感じで映画を見ました。
ですが、その不安は見てからは全く無くなりました。
それ以上に見て良かったと本当に思える作品でした。
一人で見たり、友人達と見に行ったりして3回も映画館で見ました。見る度に新たな発見が有り、監督や川嶋さんのメッセージがよく伝わりました。
そして、3回とも泣きました。特に最後の渋公でのライブシーンは素晴らしかったです。
細かい所ですが、渋公でライブをすると決めた時のアイの表情が変わるシーンも気に入った場面です。
最近はあまり同じ映画を何回も見ないのですが、これだけの回数も見れたのも、やはり最高の作品だったからです。
本当に感動できる作品をありがとうございました。

arisa

私は、新潟の中2です。 以前から川嶋あいさんのファンで、「最後の言葉」も読みました。
とにかく号泣しました。最愛の母が死んで、1人になったら立ち直るのには時間がかかるのに、アイはどうして立ち直れたの?って思いました。
私も辛いことがあったら、川嶋あいさんの天使たちのメロディーを聴こうと思います。ただただ感動の作品でした。  

Hamayo

すごく見たい映画なのですが、
すでに東京近辺での上映が終了してしまいました(泣)。
ぜひもう一度、東京近辺での上映をお願いします!!

ちゃぶ

川崎109で最終日9/11最終を見ました。
本当に感動しました。
音楽、詩と歌声が心に染みてきますね。
パンフレットやらCD,DVDも買いましたよ。
惜しむらくは、最終だったこと。
8月から見たい、見たいと思ってましたが、一番最終になってしまったのが残念でした。
もっと見たかったです。
友人、家族にも見てもらいたいと思いました。
DVD化楽しみにしています。
これからをがんばってください。応援してます♪

マリン

HAT神戸の最終日に息子と観に行って来ました。
とても感動してずっと泣いていました。今も思い出してウルウルしています。映画館を出る時は泣きすぎて目が腫れ上がっていたので、パンフを買い忘れてしまいました。
川嶋あいさんをこれから応援したいです。映画の中の初めてのコンサート本当にすばらしかったです。

しょぼ

物語と歌と歌詞、すべてが心に響いてくる映画でした。後半からは涙が止まらなくて上映が終わってからも思い出すたびにウルウルしてしまいました。
前向きな気持ちになれる映画に生まれて初めて出会えたと感じます。

背景がリアルでとてもすごかったです。感動を更に引き立てているようでした。
素敵な映画をありがとうございます。

ペン回し

シネマ109で見ました。
最初から自分の好きな曲が出て、
とても良い映画でした。
こういう系の映画は初めてだったが、
夢中で見てました。

saku

この映画は 勇気と元気貰える

生きていれば 辛いこと  苦しいことあれど

懸命に生き 頑張れば 道はある

そんな こと  教えてくれます

今の若い人たち見てほしいです

感動ありがとう!!

ソウ

話には聞いてて
ずっと見に行きたく
やっと見に行く事できました。

川嶋あいさんの曲は
一曲好きなのあり
着信にもしていたのですが
今回の映画見てファンなりました。

改めて原作の本
出版社に問題ありますが
買って読んでみたいと思います。

こうたく

とてもいい映画なのに明日で最終日ですね。
監督のメッセージがひしひしと伝わりました。
ぜひDVD化してください。
中学生や高校生に見てほしいと思います。

yasu

最終日の前日にやっと観に行くことができました。はっきりいって、涙なしでは観られませんでした。あいちゃんは、いい人たちにめぐりあって支えられて今の姿があるんですね。この感謝を忘れずに今後の活躍を見守り応援していきます。
わたしもこの映画を見て「心」が洗われたような気がします。人は一人で生きているわけではなく、誰かに支えられ助けられていることを忘れてはならないと思いました。

なち

テストが近いこともあって、見に行こうか迷っていたのですが、行って良かった。
映画でこんなに泣いたのは初めてかもしれません。
アイのまっすぐでひたむきな、きれいに澄んだ歌声が、胸の奥まで響いてきました。

社長や学生たちがアイをサポートしようと必死になっている姿に心が温かくなりました。
こんな風に人が人を支えることって、すごく大切で、尊いものだなと感じました。

エンドロールで学生男子3人が卒業出来たことに安心。
卒業おめでとうございます!(笑)

今週の金曜で上映が終わるのはもったいない気がしました。
たくさんの人たちに見てもらいたいですね。
諦めないで頑張れば必ず成し遂げられることを信じて、明日からまた頑張ろう!と思える映画でした。
DVD出たら買おうと思います。

そして、密かに最後の方に映し出された数々の地方の美しい景色や、人々が生き生きとしている姿を見て、いつか行ってみたいなと思いました。


あと、個人的なことですが、公式サイトに流れているピアノのメロディー。
聞いた時から一目惚れならぬ一耳惚れ?しました。
とても優しくて、ずっと聴いていたくなります。

アヒル

正直、見に行こうかどうしようか迷ってましたが、多くの方の感想を読んで「行かなきゃ絶対後悔する!!」と思ったので、埼玉を越えて、新宿へ行ってきました。
原作をすでに読んでいるのにもかかわらず気づけば目から涙がポロポロ・・・。
映画館にいるはずなのにライブに行った気持ちになりました。
アイさんの曲は一言一言が深く、とても心に響きました。
こんなに素晴らしい映画なのに限られた映画館でしか上映されていないのが残念です。
でも、この映画を見たことによって、すごくたくさんの勇気をもらいました。
これからはこの勇気とともにまっすぐ前を見て過ごしていきたいです。
素晴らしい感動をありがとうございました☆

やさしい映画

しかし本当に感動しました。後半部分はハンカチ無しでは見られないです。DVDが発売されたら値段に係わらず買ってしまうと思います。
価値ある作品は子供や孫の世代がみても、心温まるものだと思うからです。
観て本当に良かった映画でした。

光戎谷

9月5日に二回目を観てきました。

一回目にも感じた事ですが、コンサートが始まる時の映像で、実際にその場にいるような錯覚を受けました。
映画館の座席の列がスクリーンの中まで続いているようで……。
その流れで歌も本物のライブの気分で聴く事が出来ました。
映画館で観れて良かったです!

途中で辞めてしまった学生達の仲間も、最後駆けつけて来て欲しかったです。
いや、彼等もきっとアイの歌を聴きに来ていたでしょうね。

もく

別の映画の上映時間を間違い、暇つぶしに観たました。しかし、本来観るはずだった映画より感動してしまいました。
真っ暗な劇場で、誰にもばれないように涙を拭くのに一苦労。この映画を観た日から事あるごとに映画のシーンがフラッシュバックし、目頭があつくなります。

私にも夢があります。この映画を、川嶋あいさんのがんばりに負けないよう、夢を追っていこうと思いました。

本当に、本当にありがとうございました。

tanishi

川嶋あいちゃんの自叙伝を原作にしたアニメーション映画です。
8/22公開でしたがやっと8/29に名古屋で見てきました。
ファンなら目を通しているあいちゃんの著書「最後の言葉」をモチーフにはしていますが、映画ならではの構成で短期間であいちゃんに身近に迫る内容でした。
16歳にして考えに考え抜いて過ごした毎日、自分をさらけ出し人とのつながりを大切にまた、いつでも一生懸命に生きている姿には改めて感動しました。
50近くにもなるおじさんでも体験していない苦労をプラスに持っていくパワーは正直すごいなあと思っています。
また海外の学校建設活動がエンドロールで紹介されて、活動がファンの方以外にもうまく発信できていたと思います。

帰ってDVD渋公コンサートを改めて見て、自分も参加したような感覚になりました。

早くDVDで何度も見たいな。

yui

昨日見てきました。

内容は原作『最後の言葉』でほとんど知っていました。他にもマンガ化されたものやドキュメンタリーも見ていたので、アニメでどこまでできているのだろうと少し心配していましたが、物語の進行・音楽の素晴らしさに感動しました。川嶋あいご本人の歌も違和感なく使われていて、良かったです。

気になった点は、イラストとライブのCGのアップ部分です。
イラストに関しては、「川嶋あい」と「アイ」の顔のギャップに違和感がありました。ご本人はもう少し目が大きいかと・・・細かくてすみません。
ライブ部分ですが、遠くから眺めている部分は「あぁ、本当のあいちゃんみたいだな」と思いましたがアップになると動きに作り物感がぬぐえず、少し感動が薄れてしまいました。

でも全体的には、スタッフの方のご苦労など、今までの作品には描かれていなかった場面が多くあり、(どこまでがフィクションなのかはわかりませんが・・)「川嶋あい」が本当に多くの人に支えられていたことが伝わってきました。

お気に入りの場面は、老人のお話と、アイが「一生懸命生きるのに恥ずべきものは何もない」ということを言う部分です。

愛知の浦和レッズファン

僕は川嶋あいさんは「明日への扉」を知ってるぐらいでそんなにファンでもなかったのですがとあるニュース番組で川嶋あいさんのことが紹介されていてその中で映画のことも紹介されていて何となくいい映画そうだなっ程度に思い109シネマズ名古屋で9月5日土曜日に見に行ってきました。

いろんな不幸な体験をされてきて、彼女の周りの人たちの支えや触れ合い、歌手という夢に向かって一生懸命で、夢を実現していく、とても励まされたし、自分もこれから受験ですが頑張らなきゃなあ、と思いました。あの最後の警察官の書き込んだメッセージのシーンで心が震える思いがしました。僕が見た映画でおすすめできるTOP10に入ります。

劇中に流れた彼女の歌声は本当に心がさわやかになれるいい歌声です。川嶋あいさんの曲を改めて聴きたいと思います。確実にファンになっちゃいそうです。

ちなみに主人公のアイの声優さんは福園さんだったんですね。キャストロールを見てびっくりしました。やはりプロの演技は流行りのタレント声優とは違います。あの方言もとてもよかったと思います。この映画はきちんとプロで固めてるところも素晴らしいと思います。

ひろぽん

今日映画館に行って見てきました。
「最後の言葉」を読んで川嶋あいさんの生い立ちを知り、楽曲を聴くようになりました。
内容もすばらしかったです!
アニメーションなので、小さい子供でも見ることができ、時々実写も交えて、路上ライブを行ったところが出てきたりとすごくよかったです!!!
もっと多くの映画館で公開したらいいのにって思ったくらいです!!!

kaori

友人と一緒に見ました。
まず最初に思ったことが「美里さんの演技が素晴らしい」!
凄く自然で、でも細かい感情まで伝わってきて…
私は演技経験ゼロですが、アイちゃん役が美里さんで本当に良かったと心から思いました。

私は、中学3年の時に母親が難病で命を落としそうになり、初めて母親の存在の大きさと、日常にこんなにも感謝しなければいけなかったんだ…ということを知りました。
この映画を見て、改めて、母親に感謝することを忘れてはいけないな、と思いました。

アイちゃんとお母さん、学生のみんなや社長さん、そしてお巡りさん…
たくさんの優しさが詰まっている、忘れてはいけないことをそっと教えてくれる、温かい映画でした。
何度も何度も泣いてしまい、タオルが手放せませんでした。

少しでも多くの人に見て、感じて欲しいと思いました。
私に素直な涙を流してくれて、本当に有難う御座います。

ジミニー

前評判が高いので、息子を連れて見にいきました。
あいさんの努力ももちろんですが、出会った学生たちの無償の協力が、あいさんを成功へと導いたんだと思います。
人とつながっていく素晴らしさを、息子に教えることができたと思っています。
息子は泣くのを我慢していたようですが、多くの人が感動できる、いい映画だと思います。

あにぃ

娘が川嶋あいさんの歌が好きなので、見に行きました。
私はあいさんのことは曲以外はあまり知らないのですが、若いうちから苦労した人なんですね。
泣かせる演出に見事にやられました。
私の娘も、大きくなったらミュージシャンになりたいと言っているので、親としてできる限り応援していきたいです。

うさ

息子を連れて見にいきました。
家族の大切さ、子への愛情の大きさをひしひしと感じ、とても考えさせられる映画だと思うので、家族連れで見にいくのがいいと思います。
息子は「さいごのとこがきれいで感動した」と言っていました。
いい映画を家族で見ることができてよかったです。

みーこ

良かったです。
映画を見て泣いたのは、本当に久々で。。。鼻水がたれてくるほどでした(笑)

一生懸命生きること、ひたむきに頑張ることの素晴らしさが伝わります。実写じゃなくアニメだからこそ、良かったのではと思います。

本当にピュアな気持ちを思い出せる良い映画です。

ダブダブ

お友達に誘われて行ってきました。川嶋あいさんのファンでもないし、そんなに期待はしていなかったんです。
ストーリーはとてもストレートなものですが、シンプルに丁寧に描かれており、何度もうるうるとしてしまいました。映像もところどころ実写を取り入れていて、印象的でした。
一緒に見た小5の娘もとても感動していましたし、親子で見に行くのにとっても良い映画だと思いますよ。

らんらん

きさについて改めて考えさせられました。頑張ろう、という気持ちを奮い立たせてくれる、そんな作品で清々しい気持ちで劇場を後にしました。

ぴろり

3年前大学の学園祭の実行委員をやっていたとき、みんなで『川嶋あいさんを呼ぼう!』という話になって、コンサート担当だった僕は中心になってお世話させていただきました。

デビューまでこんな大変な道のりだったって、あのときはちっとも知りませんでした。

映画をみて泣いたのは生まれて初めてでした。

先の見えない世の中ですが、これからも歌を通して、多くの人に夢と希望を与えてほしいと思います。

ありがとうございました。

日大三中

8月30日に名古屋109シネマで「8月のシンフォニー」を観ました。
とてもよかったです。感動しました。
名古屋の笹島ライブのあいちゃんのコンサートで、「映画に出ます・・・」って言ってた・・・
その映画が「8月のシンフォニー」なんですね。
渋谷のハチ公付近のリアルな描画に息をのみました。
あいちゃんがあそこでストリートライブをしてたなら、
見たかったな、聴きたかったな・・・そして声をかけたかったな。
でもそれは無理なんです。
あいちゃんやあいちゃんのファンの皆さんが生まれるずーと前の、渋谷1960~1971が僕の「青春の渋谷・赤坂・銀座・秋葉原ストーリー」なんです。
その当時、渋谷にもプラネタリウムがありましたよ。
2009年8月、素敵な夏をありがとう。
応援しています、ずーと・・・・・・・・

へるる

9/1、映画館に行き、鑑賞してきました
この映画があるって知ったのは、ほかの映画の開映時にある、これから公開予定の映画の予告でした。
元々川嶋あいさんのことは知っていたのですが
いろいろな歌が出回っている最近の中では、
「ひとりのアーティスト」という認識しか、してなかったのですが、この映画を観たことによって、やっぱりすごい人なんだと再認識させていただきました。
正直、あいさんがこんな苦労をしていたなんて驚きました
私自身もちょうど高校進学の時期に母親がガンによって他界しており、自分の母親のことを映画観ていたときに思い出してしまい、思わず泣いてしまいました

今回の映画を観た後に原作である「最後の言葉」も読ませていただきました
これだけの内容を映画にできるのはやっぱりすごいと思います

また、私自身、これから先も川嶋あいを応援していきたいと改めて思いました ありがとうございました

junk☆

2回見ました。2回目は冷静に客観的に見ようと思いましたが無理でした。2回とも号泣しました。あいさん、西澤監督、素敵な映画をありがとう。

麺志人

あいさんを温かく見守る人達に感動しました。
若い会社のスタッフ、ホームレスの老人、駅前交番の巡査の皆様。
頑張る姿は誰かがみている。
頑張る人には、手を差し伸べてくれる善意ある方達がたくさんいる。
「この世の中、そんなに捨てたもんじゃない」
そのことが感じられる優しい映画でした。

素晴らしい映画をありがとうございました!

ななせ

家族3人で見ました。
評判どおり、感動で包み込む、いい作品です。
人気のあるアニメとは一味違う、素朴さあふれる映像だと思います。
ラストシーンはとにかくきれいで、吸い込まれそうな感覚になりました。
10才の息子にはまだ将来の夢はないようですが、この映画を見てなにか思うことを願っています。

昨日渋谷にて見せさせていただきました。
平日だったので結構すいてていい席でみることができました。
最初のほうからハンカチを持って待機していたのですが、
映画中何度泣いたかわからないくらい感動しました。
また、あいちゃんの曲がたくさん入ってて、しかもライブっぽい感じだったので、
映画が終わったあとはなんかあいちゃんのライブに行った気分でした。
それに、なんといっても心を打たれて終わった後の余韻がありました。
とても素晴らしい映画でした。あいちゃんファンの方だけではなく、ファンでない方も、あいちゃんを知らない方でも誰にでも見てもらいたいと思います。
もう一度いいますが、とても素晴らしい映画です!!

ツチノコ

昨日観させていただきました。

本当に感動して、涙があふれて止まりませんでした。

人の持つ「つらさ」「温かさ」そして「強さ」すべてを教えてくれたと思います。

終わった後とても心が「ホッ」とした素晴らしい作品でした!!

これを見て自分がいま直面している悩みが小さく感じてしまい、なんとか乗り切れる気がしました。

元々川島あいさんのファンでしたがますますファンになってしまいました。

ありがとうございました。

みみずく

とにかく感動しました。

涙涙でそばのおじいさんもいっぱい泣いていたみたいです。

音楽も綺麗ですよ♪

えり

家族の中の愛情もですが、
夢を追う姿がとても印象的でした。
音楽で生きてゆこうとするのはとても大変なことですが、
支えてくれる人との出会い、また、大変な状況にぶつかっても
めげずに戦い続けた根性に共感しました。

ゆうき

おとうさんといっしょにえいがをみました。
ぼくのすんでいる町のしものせきもでていました。
とてもうれしかったです。
えいがとてもおもしろかったです。

小1 ゆうき

keroty

最初アニメ映画と知ったとき、
ちょっと躊躇しましたが、その映像のきれいさにうっとりと見とれてしまうシーンがいくつもありました。

特に渋谷の町並みやビルなどが実写版差ながらの細かい描写で、本物と見間違うぐらいの繊細な映像でした。

ストーリーについては、感動の作品であろうことは見る前からわかっていましたが、

まさか、まさかの号泣でした。


映画の中盤あたりから涙腺が緩み始めて、
だいぶこらえていたせいか、ラストコンサートのシーンでは堤防が決壊したかのように涙が滝のようにあふれ出てきました。

ヤバいです。

皆さんも、ぜひ、この感動に触れてみることをお勧めいたします。

なりなり

娘と二人で見にいきました。愛ちゃんの頑張りに勇気をこちらもいただきました。また周りの方の愛にも包まれた様子は、現在の自己主義が当たり前となりつつある世の中に一石を投じたのではないでしょうか。これからも応援します。

埼玉の治

 8月30日に新宿シネマスクエア東急で観ました。
原作「最後の言葉」を読んでいましたが、この映画から渋谷での路上ライブの様子などがよくわかりました。
素晴らしいスタッフとの出会いがあったんだなあとつくづく感じました。
 お母さんから「九州女の意地を見せなさい。」と言われたシーンで、自分の祖母(福岡出身)のことが思い出されました。本当に芯の強い祖母でした。私もかわいがってもらったことを今でも忘れていません。いつも「人にはよくしてあげなさい。」ということを教えてもらいました。なんだかアイのお母さんと似ていたなあと感じました。ますます、川嶋あいさんのことを応援していきたいと強く心に決めました。私も彼女の歌で強くなれました。本当に天使のような人だと思います。
 素晴らしい映画を本当にありがとうございました。

58歳のAroom会員

今日、8月30日選挙の投票を済ませ川崎の109で見てきました。

あいちゃんの澄んだ歌声を聞きながら感動の二時間を過ごさせてもらいました。

実写を取り入れた地方ライブのシーンや実際にあいちゃんがそこで歌っているよう錯覚を覚えた渋公(映画の中では渋谷音楽ホールでした)でのライブシーンなどアニメの仕上がりも最高でした。

特に印象深かったシーンは、落ちこんだあいちゃんに公園で話し掛けるホームレスの老人ことばでした。

ちゅうそん

昨日、新宿で観て来ました。

地元の映画館ではやっていないので、3時間かけて行って来ました。
感想は・・・感動!!
3時間かけても観に行った甲斐がある映画でした。こんな映画は初めてです。

アニメーションだと思っていたら、実写も出たり、3DCGがあったりとすごいな と思いました。

「生きることの大切さ」
「頑張っていれば見てくれるひとがいる」
「出会いって奇跡なんだなー」
なんて思いました。

交番のお巡りさん、公園であったホームレスのおじいさん、渋谷音楽ホールの館長さん・・・周りの人たちとのかかわりがものすごく心に染みました。


とても良い映画をありがとう。

hissa

8月29日に札幌で観ました。

実写とアニメーションが融合されていてとっても新鮮でした。

高橋惠子さんの博多弁、自然で台詞がすんなり耳に入ってきました。

川嶋あいさんの透明感のある歌声・歌詞の良さに自然と涙が出て来ました。

アイとお母さんの親子の絆。親から子への愛情・子から親への感謝。アイを周りで支えてくれる人々の優しさとそれに対する感謝の気持ち。

この内容に、とっても感動し、号泣してしまいました。

自分は、一人じゃないんだよ。周りで支えてくれる人々がいるから今の自分がある。感謝の気持ちを忘れずにね。困難に負けずに一歩一歩前に向かって行けば、必ずいい事が待っているよ。そして、夢が実現するんだよ。

と、この作品から言われたような気がします。

改めて、〈あ~、そうだな~〉と感じました。

今日感じたその気持ちを忘れずに過ごして行きたいです。

DVD化されたら購入したいとおもいます。(^0^)/

とても素晴らしい作品でした。素敵な作品をありがとうございました。

もう一人の川嶋あい

私は22日の渋谷東急の初回の舞台挨拶と同日新宿ミラノとさらに27日は再び渋谷東急では親子で鑑賞させていただきました。親子で見た人の投稿は多いのですが私は子の方なんですよ。
 私の両親は高齢者なのですが川嶋さんの話はたくさんしました。母は「いい映画だね。」、父は「人生の教訓を与えてくれる映画だね。」と喜んでくれました。
 私は川嶋さんのファン暦3年半です。私が挫折している時川嶋さんのことを知って生きることの大切さをしりました。
 映画を観た感想ですが言葉では表現できません。福圓さんの声を聞いて私の中では「アイ」はもう一人の川嶋さんなんですよ。「アイ」役が福圓さんで本当によかった。上映中涙が止まりませんでした。

へいげん

映画,大阪の初日に観に行きました。解ってながら3回泣いてしまいました。東映とテレ朝も関係していますネ。仮面ライダ-と同じですネ。うれしかったです。是非DVD発売してください絶対買います。よろしくお願いします。

アイファン

福島県郡山市から宮城県富谷町まで映画を観にいきました。久しぶりにこんなに泣ける映画を観ました。アイと母親の心温まるシーンやスタッフとアイの出会い、アイを支えていく姿、コンサートの場面、涙が止まりませんでした。この映画は、中学、高校の授業で観てもらいたいです。とても感動する作品ありがとうございました。また、観に行きたいです。

筱塚美弥子

这电影什么时候才能在中国放映呢?我找了很久都没找到呀很想看耶!!!希望快点能在中国的网站上找到,加油呀!!

日本語訳・・・
いろいろ探しているのに、なかなか見つかりません。中国での上映はどうなっているのでしょうか?中国語のwebサイトがあったらいいな。スタッフたちがんばってください。

Masashi

22日、26日の日と2回見させて頂いてます。
心が洗われる映画ですね。清清しいです。
みなさんの感想でも多いですが僕も(2回共)2時間泣きっ放しでした。スタートの実写からアニメへ変わる場面から涙が零れ始め、秋葉社長の言葉ひとつひとつ、学生カンファレンスのみなさんの行動、協力、団結力、そしてアイさんのひたむきでまっすぐ夢に向かって頑張っていく姿。子を思う母親の存在。ホームレスの言葉。人間関係、人生について改めて考えさせられました。失敗を恐れずに一歩を踏み出す勇気、ここから何かが変わっていく。何もしなければ変わらない。ほんとだね。自分ももっとがんばんなきゃ!て力が漲ってきたよ。
 学校の授業で使って頂きたい作品です。
 実写やCGの融合?もとても迫力があり良かったです。声優さん、音楽もとてもいいです。
今までもやっていたつもりですがあいさんに出会ってからは今まで以上に母親(父親は亡くなりました。)をすごく大切にしていますし、そして人との挨拶を意識してしっかり行っています。挨拶って物凄く大事ですよね。
長くなりましたが、これからもこの作品、そして川嶋あいさんをずっと応援していきます!
ありがとうございました。

maxbeet

川嶋あいさん歌が好きなので気軽に観に行ったら…泣けちゃいました。でも感動して観終わった後ココロがホッコリになれました。ますます川嶋あいさんのファンになっちゃった!
一生懸命頑張っていれば支えてくれる仲間にも出会えるし夢は叶う!自分もしっかり頑張ろうと勇気をもらえましたよ。

ひろごんぱ3377C

今日、東京に出張で来ていたため「渋谷東急」で、大阪先行公開以来の2回目を見ることができました。
5日前には、渋谷"初日舞台挨拶"があったことを、映画が始まるまで想像していました。

2回目なのか、始まったらいきなり、涙全開モードに。
川島あいさんの歌声が流れるたびに、爆涙でした。

公園にいたご老人の「言葉」、警察官の「本音」、館長の「思い」がとても印象に残っています。

映画については、1回目の時は、実写?アニメ?CG?に驚きを感じていましたが、今日2回目は「アイ」さんの目の表現方法がとても気になりました。悲しい時の目は本当に悲しそうで、うれしい時の目は大変嬉しそうに思えました。

最後に、映画だけでなく、ここにコメントをされたみなさんの内容を見ても自分自身、精一杯生きよう、大切に生きようと励まされます。

西澤監督、川島あいさん、福圓さんを初め、映画関係者の皆様、応援される皆様、本当にありがとうございます。

また見に行きます。
何度も何度もみたいです。

RYUTA

見た!良かった!感動した!
帰りに1000円出して、パンフレットを買った。CD(と思い込んでいた)が付いていたので、CDプレーヤーにかけてみたら、再生しなかった。
不良品だと思って<お問い合わせ先>に電話した。
そしたら、CDではなく、DVDだと。
もしかしたら、電話に出た人は馬鹿にしていたかも知れない、と思うと汗が出てきた。普通、1000円でDVDが付いているとは予想しないわけで。

それで、DVDプレーヤーで再生した。
今度は再生できた。
また、感動した。主人公の声優の朗読に合わせて、映画の中の絵が出てくるじゃないか!
これで、1000円はかなりオトク感が味わえる。
今日はラッキーな1日でした。

ひまわり

小学生でも分かりやすい内容でとても感動しました。
あいは大変なことがいろいろあったけど、それを乗り越えていけたことがすごいと思いました。
スタッフのみんなも一生懸命あいのために、
頑張ってくれてた姿が心に残ってますとても感動する映画でした。

ゆんゆん

歌は良かったです。
ストーリーも最後感動しました。
ただ、3DCGは・・・・ 全編アニメーションなら最高だったのですが・・・

まろん

学生の頃、あいちゃんの歌にいつも励まされていました。
最近この映画のことを知り、地元では公開されていないので観れないかなと思ったのですが、たまたま名古屋に行くことがあったので観てきました!!
そこには人目を気にせずに泣いてしまっている自分がいました。
最後の言葉も何度も読み、いつもスタッフのメッセージの所でグッと来てしまいます。
あいちゃんが大切にしているもの、言葉...その意味がすごく伝わる作品でした。

めこ

公開初日、名古屋の劇場で観てきました。
クライマックスの「・・・ありがとう...」
劇中いくつも張られた伏線が最後に一つになって、心にしみこんでくる。
母と一緒に見に行きましたが、隣に座る母の大切さを改めて実感しました。

名古屋の会場は交通の便が悪い場所にあり、宣伝効果も今にとつのため見られる機会が少ないのが少し残念ですが、来週また母と一緒に見に行きます。


この映画に出会えて本当によかった。
少し切ないけれど、心に温かいものを残してくれるとてもとても優しい映画。
この映画に伝えたい。
「ありがとう」

Dulce

25日に新宿で観ました。
2時間ずっと泣きっぱなしでした。
川嶋あいさんの声が素敵、曲が素敵、なによりも歌詞が素敵です。
あいさんが、歌うことで前向きに生きてきたことが分かりました。
そして、人と人が出会うということは、大きな力を生み出すことにつながりますね。
縁は大切にしなくてはいけないと思いました。
「大丈夫だよ。」と「ありがとう!」という二つの言葉を大事に使っていきたいと思います。
素敵な映画を観ることができてよかったです。
あいさんとあいさんを囲むみなさん、監督さんと出演者のみなさん、スタッフのみなさん、ありがとうございました。

しゃこー

舞台挨拶が見られるというので、見に行きました。
アニメだし、子供にもわかりやすいような内容なのかなと思っていましたが、夢に向かっていく強い気持ちがしっかりと描かれていて、見応えがありました。
後半は娘とふたりでだいぶウルッときてしまいました。
とても心があたたかくなり、人と人とのつながりを大切に思える、大切なメッセージを持った映画だと思います。

あや

今日見てきました。
私は今大学三年生で夢に向かってがんばっています。夢はあきらめなければかなうということが実感できました。
涙涙の映画でした。

純一

いや~感動した16歳のちょうど高校1年生でこの映画を見て自分の生き方が変わりました
それにこのときのあいちゃんになんか似ている気もして
とにかくいつもほかの映画見ても全然泣かない性格なんですが
この映画はもう最初から最後までずっと涙・涙でないてました
あいちゃんいい歌と自分にとっての勇気と生き方を教えてくれてありがとう
また、絶対見ます
それからこの映画の続編待ってます
監督さんよろしくお願いします

キノコ

渋谷に観に行きました

人と人との絆の大切さや
夢に向かって努力すれば夢はかなう
いろんなメッセージが込められた
心温まる優しさが伝わってきました。

中学生の娘と一緒に観たので
親子で感動の涙でした。

最後の舞台挨拶で監督の人柄が
作品の心あたたまる優しさと思いました。

ちいみ

舞台挨拶も運良く観ることができました。真っ直ぐに夢の実現に向けて努力を続けるアイと彼女に出会った人たちを通じ、前向きに生きるとこの大切さと人と人のつながり(シンフォニー)を感じさせてくれる 世の中捨てたもんじゃないぞと思わせてくれる映画です。大学生の川嶋あいファンの娘はコンサートの場面に実際の音を使っていたのが すごく良かったと言っていました。彼女の歌声は透き通るようで心に染み入ってきます。本当に天使の歌声ですね。

つぼ

8月22日、渋谷に見に行きました。

一言で言うととても心洗われる映画でした!

日常の何気ない風景の中で、壮絶な人生と向かい合い前向きに生きるアイと、その周りで一生懸命な仲間との絆に心打たれ、ラストシーンは大泣きでした。

見終わったと、自分も毎日一生懸命夢に向かって頑張って行こうと勇気をもらえる映画でした!

彼女と一緒に見に行きましたが、川嶋あいを良く知らない彼女は、見る前はあんまり期待してなかったみたいでしたが、映画を見終わった後に「泣けた~」と言っていて思った以上に感動したみたいで、嬉しかったです!

川嶋あいを応援してる人も、知らない人にもお勧めの映画ということです@

今度は母親を誘って見に行こうかと思います。

是非もっともっと多くの人たちにこの映画を見てもらい、こんなにがんばって生きている川嶋あいがいるんだよってことを知ってもらいたいですね

火星さん好き

渋谷で見ました。
まっすぐに自分のやりたいことに向かって進んでいく、アイの強い信念が伝わってきました。
私の娘も音楽に興味があるようなので、夢として持ちつづけていられたらいいなと思います。
川嶋あいさんのCDは持っていなかったのですが、歌詞がとても響くので、探してみようと思います。

ソーサラー

8月22日にお友達に誘われて、親子で観てきました。
映画が始まる前に、西澤監督、川嶋あいさん、声優の福圓さんの舞台挨拶があり、
監督は色々と本を読んで、最後に川嶋さんの著書「最後の言葉」に出会い、すぐに決めたとおっしゃっていました。
川嶋さんも福圓さんもとっても可愛らしい方でしたね。
主人公アイが色々な人に支えられながら、前に前に進んでいく姿に心打たれました。
私も福岡出身なので、アイとお母さんの二人の方言での会話は自分とだぶったりもしました。
子供も観た後、思うところがあったようで、
帰るところがあるって当たり前だと思っていたけど、
とても幸せな事なんだねと言っていました。

あべっちゃ

渋谷での初日と舞台挨拶に行きました。
舞台挨拶では、監督さんが人の良さそうな感じで、好感が持てました。
客席を見たところ、お客さんの年齢層が非常に幅広かったので、年代を問わず期待されていると言うのが感じられました。

夢に突き進むアイさんのひたむきさや、家族やまわりの人たちの力強い支えが、強く描かれていて、とても感動しました。
6歳の息子にはまだ難しい話だったかもしれませんが、大きくなったらまた一緒に見て、夢について語り合いたいと思います。

折澤りと

今日、友人と2人で見に行きました。
他の映画の時間までの暇つぶしで見たのですが、とても感動しました。
私のいる地域では、小さな映画館で入り口にしかポスターも貼っていなかったけど、【見て良かった】と思える作品でした。

adamay

「8月のシンフォニー」を観ました。
作品の素晴しさに感動し、舞台挨拶された監督さんと川嶋さん、声優さんの作品に対する熱い想いを知る事ができた、とても良い体験でした。

川嶋あいさんの曲は以前から知っており、渋谷での路上ライブを観た事もあります。でも、彼女の過去やデビューまでの道のりについて知らなかったので、映画を観て初めて知り、驚きと共に、それを乗り越えた彼女の強さと周囲の人のサポートに大変感動しました。

人と人とが助け合い、思いやりと感謝を持ち合い、未来に向かっていく事は、社会や人間としての基本ですが、つい多忙な日常の中で忘れがちになってしまいます。でも、この映画を観て改めて大切にしたいと思いました。子供にもこの作品の素晴しいメッセージが伝わっていたようです。是非みなさんにも観ていただきたいと思います。

人間も捨てたもんじゃない。

アニメでこんなに泣いたのは「ほたるの墓」以来でした!

あいさんの、夢に向かってひたむきに生きる姿は、見る人に勇気を与えてくれ、しっかり前を向いて歩くように励ましてくれます!
生き生きとしたアニメを超えた描写、バックに流れる川嶋あいさんの歌・・・。

歌詞があんなに深い意味をもっていたとは・・・本当に感動でした。

私はあいさんと同じ福岡出身。また、一緒に行った子どもは、あいさんと同年代の高校生で、しかも歌ではないけれどミュージシャンを目指すかどうか迷っています。

自分の家族と、あいさんの人生も重なって、映画が終わる時にはハンカチがぐしょぐしょになるくらい泣いていました!

アニメの名作として永遠に残っていく価値のある映画です。
観に行く時には、ティッシュかハンカチを忘れずに・・・。

まいまい♪

子供に特に見せたい映画だと思いました!
私は高校生の子供と一緒に行ったのですが、年齢的にも主人公と同年代でもありとてもよかったと思います。
自分の置かれている状況が当たり前だと思っている甘えに、少しでも気づいてくれたらいいな~と思いました!

途中からは泣きっぱなしで、ハンカチでは足りずにハンドタオルで涙をぬぐいながら見ました。

これから見に行く方は是非ウォータプルーフのメイクアップを!

夏休みの間に是非お子さんと(小学校高学年くらいからがお勧めかも)見に行ってほしいです♪

みーママ

22日に子どもと二人で観に行ってきました!

初日だったので、舞台あいさつもあり!
監督の西澤昭男さんが3作目となる映画にいい題材はないかとたくさんの本を読んでいた所、
川島あいさんの「最後の言葉」でコレだ!と思い3年もの時間をかけて制作された映画だそうです。
途中、映画制作の裏話なんかもあって会場は爆笑でした!

映画はかなり泣けます!
一緒に観てた娘も感動していました。
田舎から歌手になるために上京しても思いどおりにいかず、
いろんな試練を乗り越えて、
今の川島あいさんあるんだなぁと見かたが変わりました。
最後のほうは泣きながら観ましたが、
たくさんのすすり泣く声が会場から聞こえてきました。。

観終わった後は、娘のすっきりした笑顔が印象的でしたね!

夏休みの思い出にぜひおすすめします!

りつ☆

22日に渋谷東急で見ました。
もちろん原作も読んでいましたが、予想以上の感動で最初から最後まで涙が止まりませんでした。
あいちゃんの歌もそうですが、この映画を見て心が洗われるような気がしました。

20冊もいろんな本を読んでこの作品に決めた監督にも感謝です。
素敵な映画をありがとうございました。

ret

家族4人で渋谷東急に観に行かせていただきました。
アニメーションなので、子供向けで安易な内容なのかと思っていたら、大間違い。内容が大変しっかりしていて、感動的で、涙を誘う映画でした。

勿論子供も楽しめた様で、女の子がすごく頑張っていて感動したと言っていました。

映画の中で、あいちゃんの歌も何曲か聞くことが出来ましたが、透明感のある声に大変癒されました。

舞台あいさつで、初めて生の川嶋あいちゃんを見ることが出来ましたが、はきはきとした答えで、しっかりとしていて好印象。

彼女が書いた本にも興味をもったので、おもわず購入しちゃいました!

ピアノ大好き

とにかく泣ける・・・。
子供が喜ぶ作品かと想像していましたが、夢を忘れかけた中高年が青春時代を思い出すような素晴らしい映画でした。

まゆ

土曜日に友人に誘われ観てきました。
正直、アニメはほとんど見ないし期待していなかったのですが、深~い深~い映画でした。
久しぶりに大泣きしました。
たぶんフランダースの犬以来かも。
監督さんとあいちゃん声優さんの舞台挨拶も
あって、監督さんが実写でなくあえてアニメに
こだわったのは、時が過ぎてもアニメは
役者(出演者)が年をとらないからと言われていました。なるほどと思いました。
小学生から老人まで男女問わず心に触れる
映画だと思います。超オススメです。

ぴんぐー

渋谷東急に家族と一緒に観に行きました。
舞台挨拶であいさん、監督さん、声優さんのお話を聞き、とても楽しみに観させていただきました。

アニメと聞いていたので、全部アニメなのだと勝手に思い込んでいたら、実写、アニメーション、CGと組み込まれていてとても新鮮に観ることが出来ました。
そして・・・
とても感動しました。
人との絆、仲間の大切さ、夢に向かってひたむきに頑張る姿。
何度も泣いてしまいました。
小学生のこども達もとても集中して観ていたので
いろいろ感じてくれたのだと思います。

麻由美

見終わった後、しばらく立てなかったんです。
まさか、自分が・・・。こんなことは初めてです。
泣けて、泣けて仕方ない。
決して同情してるとか、かわいそうとか、そんな軽いものではなくて、ただひたすらに「人っていいなぁ」という思いかな。

監督の脚本がやはり見事だったと思います。
帰りに『最後の言葉』を買って、一気に読んだのですが、あの本(本自体もとても心震わされるものでしたが)から、この構成力、あの珠玉のセリフ・・・、一人家で絶賛の拍手を送っていました。

監督が舞台挨拶の中で「実写ではなく、アニメにすることで、その時、その時が永遠に古びることなくリアルなままに残る」とおっしゃっていたのが、今ならよくわかります。
スタッフのみなさま、素敵な映画を本当にありがとうございます。

そして、あいちゃん。
あなたの歌声、生み出す音楽は、41歳の私の心にもとても優しく響いてきます。
「たくさんの人の愛に包まれますように」そう、願いを込めてつけられたであろう、あいちゃんという名前。そしてその名の通り、こんなにもみんなに愛されていることが、お母さんにとっては、歌手であること以上に実は一番嬉しいことなんじやないかな、と思います。これからも応援しています。

マロン

この映画のこと全く知らなかったんだけど知り合いの紹介、というより営業?(笑)で舞台挨拶のチケットを入手できたので、奥さんと中学3年の娘を説得して見に行きました。完全に油断していました!オープニング(実写?)でまずびっくり!センター街でのお母さんとのやりとりでなぜかもう涙が出てくるじゃないですか?何なんだこの映画!街の描写のこだわり方も半端じゃないです。
コンサートのシーンはとにかく別格でしたがその前の全国行脚のシーンで涙がとまりません!これぞ日本とでもいうのでししょうか!あいちゃんや学生スタッフの頑張り、それを迎え入れる街並、実写からアニメに変わるたびに涙がとまらない!
世界に誇れる日本魂をこの映画で気づかせていただいたように感じました!
こんな映画待ってました!
監督さんすてきな映画をありがとうございました!

アイアイ

昔から影ながら
川嶋あいさんの応援をしている
福岡県のアイアイと申します。
私も早々「8月のシンフォニー」を見てきました。
やはり人に推薦するなら自分が見ておかないとね!

本当に良かったです。感動しました。
涙腺の弱い私はついつい泪しました。
特に「彼女には帰る場所がないんです。」
普通、仕事等終わって、お疲れさまと言って
皆、家族のもとへと帰って行きますが・・・
私には、この言葉を聞いた時が最高潮でしたね

また、歌が数々でてくるところでは
本当にすぐそばで、彼女が歌ってくれているように感じました。
言葉足らずですが「感動」の一言です。

それから、彼女を支えた仲間たちの苦労もよく解ります
私も昔、体の不自由な人達が作った歌で開くコンサートで
街頭でチラシを配ったり、PRしたりした経験がありましたので・・

最後に、TV取材で色紙に書いた「ありがとう」
本当に、「ありがとうといえる政治にしてほしい」ですね

アイアイの窓へ
ブログパーツも貼らせてもらいました

ATB

どんな映画になるのか、期待半分不安半分なところでしたが、予想を上回るいい映画でした。
ほんとに周りではすすり泣く声がかなり聞こえたいましたし、自分も涙ぐんだりしていました。

それから、ライブの場面でのキーボードの方のリアルさには正直驚きました。そのあたりにも、この映画のいいところが出ていると思います。

おすましわんこ

泣ける映画です。
であり、勇気づけられる映画です。

川嶋あいさんの曲が無性に聴きたくなっています。

光戎谷

長くなってしまうので二回に分けました。
すみません。下の続きです。

こうしてほしかったな、という点もありました。
少々ネタバレになりそうなので、作品を観ていない方はご注意下さい。

あと15分長くなってもいいから、各登場人物の心理描写を深く見たかったです。
学生達がアイに惹かれている感情や、アイの音楽ホールに対する想い入れ、どれほどの思いで姿を消したのか、アイの仲間に対する信頼の深さなどを、映画を観ながらもっと知りたいと感じました。
絆の深さをもっと見て確かめたかったのかもしれません。

もう一つは音楽ホールでのアイのCGです。
見応えはあったのですが、違和感を感じてしまいました。(ピアノ演奏はむしろ良かったですが)
いっそ作画で描いた方が温かみが出て、それまでの自然な流れを引き継げたのでは、と感じました。
最後に、DVD化はもちろんですが、サウンドトラックCDの発売も希望します!
アイのテーマや場面毎の音楽をじっくり振り返ってみたいのです。
映画用に再アレンジされた、あいさんの歌も収録されていたら最高です(笑)

光戎谷

8月23日、新宿で観ました。
期待通りの内容だったと感じました。
原作を読んで川嶋あいさんの経歴をある程度知っている私ですが、やはり泣けてしまいましたね。

福圓さんの言葉と川嶋さんの歌も違和感無く自然に繋がっていたし、全体が自然体な感じは見事だったと思います。
最後のアイのMC、圧巻でした。
実際にホールで聞いている気分でした……。
コンサート最後の曲が終わった時は拍手したくなりました(^^;

佐野からです

川嶋あいの音楽が好きな娘とともに見ていました。
川嶋さんのおいたち等,最近まで全く知らなかった私たちは,ただ単にきれいな歌詞と,メロディーに魅かれていました。
ただ,そんな中で意味が難解な歌詞がいくつかあって,特に「・・・ありがとう」では,「何でマイク握るの?」「死んだ人って彼氏?」「願いってどんな願い?」とその生い立ちをしらなかったので,意味不明な歌でした。
そこで,いろいろとネットで調べたところ,その生い立ちとともにこの映画の話が・・・
その話を聞いた時はただただ,感動しました。
川嶋さんは,ただただ普通の子だと思っていましたから。
早速映画館へ。一番感動したのは,歌とともに流れる字幕かな?こんなの映画じゃ初めてなのでは?
歌詞を大事にする姿勢が有り難く思えました。
「・・・ありがとう」の歌詞の伏線もありましたね。
私はずっと,彼氏の服のにおいをかいでいると思っていましたから(笑)。イメージがまるで違いましたね。
とりあえず,いい人がいっぱい出てきた映画でしたね。現実の世界でも,そんな世界が当たり前の世の中になってほしいなと願っています。

こまち

渋谷東急で見ました。
ひたむきな姿に心を打たれました。
とてもわかりやすい内容で子供連れでも十分楽しめそうですね。
帰りは目が真っ赤になっていました。
久しぶりに素直に心が動かされる作品を見ました。

青島れい

昨日、息子と観にいきました。
途中から涙が止まらなくなり、とても感動しました。夢に向かって頑張る事の大切さを改めて実感しました。子どもと観に行って、とてもよかったと思います。子供と夏休みに行き良い思い出を作ることができました。

Ryokong

昨日の初日に両親と観にいきました。

舞台挨拶もみることができ、ラッキーでした。
特に、監督は「堅物(すみません)」の印象があったのですが、舞台挨拶はユーモアがあり、映画への期待が高まりました。

当たり前に思っていた両親からの愛情を再確認し、それを言葉で表そうと、改めて思うことができました。

特に若い世代の方々に、ご両親とともにみていただきたい映画でした。

あたまご

渋谷の舞台挨拶と本編を見にいきました。
初めて生で見る川嶋あいさんがかわいらしかったです。

まわりの人々の協力を得ながら夢に突き進んでいく、一人の少女の人生へのひたむきさが伝わって来ました。
飽きっぽい娘も集中して見ていたようです。
アニメーションですが、大人にも楽しめるよい作品だと思いました。
この会社の他の作品も見てみたいです。

(^v^)

22日に観に行きました。
改めて映画という形で見て、考えさせられることがすごく多くて、20日のコンサートの言葉とかと重なったりして・・・涙涙でした。
たくさんの人に見てほしいです。

ライダー

川嶋あいさんの原作等で生い立ちや境遇を知った上で観たのですが、胸にグッとくる場面が多く、最初から最後まで涙が止まりませんでした。自分でも驚くほど泣きました。
失礼ながら、これほどの感動作に仕上がっているとは思っていませんでした。今では私の中でとても大切な作品となっています。
何とかもう一度観に行きたいです。
素晴らしい作品をありがとうございました。

かずりん。

私が生まれ育った渋谷の街で、こんなにステキな「もうひとつの物語」があったことに感動しました。
アイさんの頑張りとお母様との約束、カンファレンスの仲間たちの協力。
みんなのチカラが合わさって「夢」を叶えたアイさん(川嶋あいさん)
家族愛や仲間の大事さを息子(小5)と一緒に考えさせられました。
舞台挨拶で西澤監督が「僕らは作りたい映画を作る」という言葉に感銘を受けましたし、
川嶋あいさんが映画完成をなんとも照れくさそうにしていた様子に好感を持ちました。

徳森正憲

今日観に行ってきました。
始まってしばらくしてから最後までずっと涙してました。特にお母さんが亡くなった姿を見た「アイ」の気持ちを思うと、3年前に亡くした妻の事と重なって涙が止まりませんでした。

また、アニメーションが実写っぽくてすごいなと思いました。

この映画は観なきゃ損しますよ。

綾瀬男

南町田で観て来ました。
思っていた以上にリアルな作品になっており驚きました。
あいさんが歌手になることを諦めていたら多くの曲は
公表されずまた生まれることもなかったと思います。
また、「社長」や多くのスタッフに出会えたのも何かの
縁があったように思えてなりません。

平坦な道ではなかったからこそ途中で挿入されたような素晴らしい曲ができたのではとも感じます。

多くの人に見てもらい人との絆や繋がり、ひたむきさなどを感じてもらいたいと思える映画です。
私自身も励まされる気持ちになりました。
この夏一番の感動をありがとうございます!

東京在住ひろくん

今ありがちな映画ではないけれど。原本の大事な場面は忠実に・・且つ言葉の一言一言がポイントになっていて、それぞれのキャラクターの方の思いやりが丁寧に描かれています。アニメというより、大人が見ても、子供が見ても伝わる映画なので 沢山の方に作品として見ていただければいいなと素直に感じました。
又、話は変わりますが、この作品に出てくるスタッフはまだ若く、素人集団から今や多くのミュージシャンを抱える会社に成長、神戸震災ライブ、学校建設、そういう視点で思うと、夢を実現する為の、もうひとつのストーリーができるのではと思いました。もちろん、そういうスタッフとの出会い、WAO(8月のシンフォニー)を通じた出会いを引き付けた川嶋さんの存在は言うまでもありません。

絢子

映画がはじまって、しばらくして涙、涙になってしまいました。決して川嶋あいさんの境遇に同情した涙ではなく、ひたむきな生き方、なににもまして映画がストレートに感動させてくれました
高橋恵子さん、山本学さんの声優として実力派俳優の重みもよかったと思いました

映画を見て、久しぶりに感動を覚えました

本当にいい映画を有難うございました

カズボー

一言で言うと、アイという少女の歌手になるという夢とそれをサポートする学生との終わりなき戦いでありました。実際の川嶋あいさんの実体験とではフィクションが多かったのですが、人それぞれが1歩を踏み出すことがいかに大事かを教えてくれた映画だと思います。僕も父を亡くし、一時迷っていた時期がありましたが、夢に向かって1歩1歩生きていこうと思っています。

SUN

映画観てきました。内容は「最後の言葉」のコミック版も読んでいたので知っていましたが、音楽が聴けたことや、地方まわりの実写などよかったです。でも「あいのり」の主題歌の「明日への扉」がヒットしたことは省略されていましたが、大事な要因だと思います。また残念なのは初日にもかかわらず、あまりにも観客が少なかった。川嶋あいのファンは行くでしょうが、他の人はあることも知らず終ってしまうのではないでしょうか。それらしい宣伝もないので、自分もできるだけの人に薦めましたが、知っている人はいませんでした。今からでも、テレビや新聞で宣伝してほしいと思います。

羊肉

昨日観てきました! 監督さん、主役の川嶋あいさん、アニメであいさんの声を担当された声優の方3人の舞台挨拶もあって上演前からこの映画にかける監督さんの意気込み、見どころのお話を聞けました。 監督さんは沢山の原作を読んだ中からこれだ!と決めたそうです。
歌手を目指す少女の話でそれほど感動するものかと半信半疑でしたが、どっこいとても感動させられ泣いてしまいました。でも、感動映画というよりは、少女がひたむきに頑張ってどんどん成長していく姿を見て勇気をもらうような映画でした。小学生の娘も連れて行ったので彼女にもいい刺激になったと思います。このような映画は学校なんかで観せてもいいと思います。
人との出会いの素晴らしさ、まわりの助けと共に少女の成長する姿が等身大で描かれているとてもいい映画でした!

感涙

金沢で観ました。 映画館で涙が出たのはじめてかもしれません。
監督のメッセージがよく伝わってきました。たくさんのひとに観てもらいたいです。

映画にのめりこみすぎて川嶋さんの声の出演シーンがわかりませんでした。もう一回観にいこうかな。

なかなか

昨日、娘と一緒に観てきました。
舞台挨拶での、メーキング秘話や苦労話から、あいさんや社長探しも加わり、より一層映画にのめりこむとができました。実写に近いアニメーションが子どもだけでなく大人にも楽しめ、幅広い年代にメッセージが届けられると思います。映画の内容とあいさんの歌声が心にしみて感動です。
帰り道、娘から「ありがとう」と言われて、さらに感動でした。素敵な映画をありがとうございました。

まうまう

2009年08月22日(土)渋谷東急、11時の回にて「8月のシンフォニー」を見て来ました。

少し早いかなと思いましたが、小学2年生の娘を連れて見に行きました。

娘は、私以上に泣き途中一言「つらすぎて観ていられない、帰りたい」といっておりましたが、泣きはらしながら最後までじっと観ておりました。

歌の歌詞も、じっくり聞き入る事のできるメッセージの中に、お母さんの、娘さんに対する、強い思いを感じました。

実は、私たち母娘も、今夏、訳あって母子家庭となりました。親子でお互いに感じる事ができ、この先どう生きていくか、考えさせられる映画でした。

ちゃとむ

今日上映と舞台挨拶を見させていただきました。
見る前は、アイさんのデビューまでの道を
紹介しているんだろうなぁ位にしか
思っていなかったのですが、
アイさんの力強い夢への気持ち、
ひたむきさにすごく心を打たれました。
とにかく、歌声と歌詞に感動されられ、
こどもが隣にいる事も忘れ、涙がとまりませんでした。
こどもにも夢を追うことのすばらしさ、
夢を追う姿勢が見える、いい映画だと思いました。
小学1年生の娘も、なんとなくながらも
夢について思ったようでした。
アイさんのお母さんの強く優しい思いも
親として見習いたいと思いました。
舞台挨拶でもこの映画を作るきっかけになった事、
アイさん、声優さんの想いを聞けて良かったです。
機会があったらもう1度見たいと思う作品でした。

おばさん

8月のシンフォニー、
予想を上回る感動が得られました。
あいさんのひたむきな姿が、小学生の娘、息子の脳裏にもしっかり焼きついたみたいで、家族で見に行かれることをお勧めします。
場内のあちこちで、すすり泣く声が聞こえました。
あいさんの曲もじっくり聴けて、とても満足できました。

ゆうママ

映画の舞台の渋谷で観てきました。

観ているうちに、親の気持ちで見ていることに気づきました。
子どもが成長していくなかにはいろいろな要素があるけれど、その中でもとびきり大切なことをあらためて教えてもらいました。

小学3年生の息子は「すごいね。がんばりつづけたらできたんだね。」と言っていました。子どもにも映画のメッセージは届いたのだと思います。

舞台挨拶では監督、川嶋あいさん、アイ役の声優さんから製作のエピソードなどお聞きできて感激です。
川嶋あいさんの歌、じっくり聴きなおしたいなと思いながら映画館を出ました。

ココ

渋谷の映画館で舞台挨拶から見てきました。
舞台挨拶から見ると監督さんや出演者そして今回は川嶋あいさんご本人のお話まで聞けていいものですね。
映画がはじまると、だんだんのめりこんでしまい途中から涙が止まりませんでした。
ストーリーもわかりやすく、一緒に見に行った子供も映画に入りこんでいました。
親子の絆と、夢は強く願えばかなうという2つの大切なことを子供と一緒に再確認できました。
またこの映画をきっかけに川嶋あいさんの学校を建てる活動にもとても感動し、これからも日本を含め、世界中で頑張っていただきたいとおもいました。
題名のとおり夏のすがすがしい風が心にふきました。
ぜひとくに親子で見て頂きたいです。

ねこ

日舞台挨拶から見させて頂きました。
よくテレビで見るかんじで子供も喜んでいました。

映画のストーリーもとてもわかりやすく親子の絆を考えさせられます。

川嶋あいさんがアフリカに学校を建てていると知りさらに感動しました。

ぜひ親子で見てほしい映画です。

鰻重

薦められて、大阪の箕面で観た。


映画を観た後、なぜか携帯電話で、久しぶりに母親に電話した。


映画の話をするのではなく、特別なことも言えないが、声を聞けて、「ありがとう」を心の中で言った。


ひそかに薦めたい映画だ...

桃の花

渋谷東急で
中3の娘と一緒に観に行きました
スタッフとの家族愛
お母さんの無償の愛
どんな環境でも
夢に向かって真っ直ぐに進む姿
親子で涙が止まりませんでした
思春期の子供へのメッセージに
娘は感じているようでした
親子で観ると 親も子もお互いに
優しくなる とても良い映画でした。

クリスピー

”8月のシンフォニー”、舞台である渋谷で観てきました。

涙なしではみられない、と聞いていましたが、

劇場のあちらこちらで涙をふく姿がみられました。

一途に頑張ることのすばらしさ、尊さを観ている間 
は涙が止まらず、観終わった今でもすがすがしく感じています。
小学4年生の子供も、あいさんががんばっていく姿に感動したと言っていました。

そしていつも見る渋谷の路上ライブをしている人たちもみんながんばっていてすごいんだねと、わかったと言っていました。

すばらしい映画をありがとうございました。

あこちん

今日、渋谷東急さんで
「8月のシンフォニー」を拝見しました。

川嶋あいさんの透通るような歌は
前から好きでしたが、

今回、映画を通して、心からのメッセージが
歌に託されているんだなあ
ということがわかりました。

私も、4年前に母を亡くしているので
その時の、虚無感も自分と
オーバーラップしてしまい、
涙が止まりませんでした。

アニメなのですが、実写をみている感じで
特に、コンサートの歌のシーンは
とても美しく、実際にスクリーンから
川嶋あいさんが、飛び出してくるようでした。

タダのサクセスストーリーかと思ってたら
いい意味での期待を裏切られ、
人と人とのつながりと「アイ」の
がんばりが見ていて、過去に
戻って、渋谷のあの場所で応援
しに行きたくなりました。

二へドン

2009年08月22日(土)
シネマート六本木で映画公開初日に
「 8月のシンフォニー 」を見て来ました。
予想以上に感動しました。
それは私自身も今、ヴァイオリンを習っていて、
一生懸命練習する事、人前で演奏する事の気持ちが
痛い程によく分かるからだと思います。

私は、お気に入りのクラシックの演奏家の追っかけを
していて、川嶋あいちゃんに声援を送るファンの人たちの気持ちも又、よ~く分かりました。

息子が毎年市民ミュージカルに出演していて、
私も裏方としてお手伝いをします。
だからアーティストをサポートするスタッフの気持ちも
本当に良く分かりました。
あいちゃんの渋谷音楽ホールでの本番の時に
裏方のスタッフ達が皆、もらい泣きをするシーンが
ありますが、あの気持ちは正に同感なんです。
私も映画を見ながら思いっきり泣いてしまいました。

こんな私はこの映画のどこを切り取っても
何もかもが共感出来る事ばかりで、
まさかこんなに、しみじみと良い映画だとは思いませんでした。

1年間に100本以上、映画館で映画を見てしまう
二へドンがお勧めします。
見た方がいいよ!!

ニシケン

早速観てきました、舞台挨拶まで。映画も実物の川島アイさんも素敵でしたよ。
予備知識が殆ど無く観たもので、最初はどんな映画なのかとビール片手にワクワク。
始まると渋谷の雑踏とアイのリアルな描写に引き込まれていった。
まっすぐな気持ちで夢に向かって行くアイを含めた仲間たち。
そして応援してくれた母親の死や逆境を乗越えての夢を実現していく物語と
挿入歌にすすり泣く人続出してました。自分もそんな一人ですけどね。中一の娘もジーンときてたようです。
最後のお巡りさんの言葉も良かったです。 舞台挨拶は、監督とアイさんとアイ役を務めた声優さんが出てましたけど
制作中のエピソードを楽しく話してくれてました。この映画はモデルは居てもフィクションだそうなので
今度川嶋アイさんの原作でも読んでみようと思います。 映画はとにかく泣けました、最近涙腺緩んでます。

よしと

今日渋谷東急に行き、観させて頂きました。
アイの頑張る姿はもちろんですが、スタッフとの絆を強く感じる温かい映画でした。
頑張っていれば奇跡は本当に起こる、そんなことを信じさせてくれました。
何か素晴らしいものを頂いたような気がします。
ありがとうございました。
是非一人でも多くの人に見ていただきたいです。

グラタン

映画最高でした、いままで路上で頑張っていたアイ、福岡で心配する母、目にとめた社長1つ1つが欠けてはこの作品は無かったと思う、人々の周りにはいつもたくさんの奇跡がくっ付いていると思います。奇跡を大切にするのが私たちの人生なんだと思います。

れの

気が付いたら ホロホロ涙が出ていました。


この映画に出会い、前向きに生きていくことの大切さに気付くことができました。

とても素敵な歌声、スタッフや周りの方々の気持ち…素敵な映画でした。

愛莉

今日上映と舞台挨拶を見させていただきました。
見る前は、アイさんのデビューまでの道を
紹介しているんだろうなぁ位にしか
思っていなかったのですが、
アイさんの力強い夢への気持ち、
ひたむきさにすごく心を打たれました。
とにかく、歌声と歌詞に感動されられ、
こどもが隣にいる事も忘れ、涙がとまりませんでした。
こどもにも夢を追うことのすばらしさ、
夢を追う姿勢が見える、いい映画だと思いました。
機会があったらもう1度見たいと思う作品でした。

neco

本日、家族で観に行きました!

舞台挨拶があり、川嶋あいさん、監督さん、声優さんにも間近でお会いすることができ、感激しました♪
制作秘話などが聞けて、とても楽しいひとときでした。

夢を追いかけるアイさんのひたむきな姿に、心から感動しました。こんなにたくさん涙を流したのは久しぶりです。

小学生の娘も、頑張るアイさんに感動していました。夢に向かって頑張ることの大切さを、実感したようです。

想像以上に良く、観に行って本当に良かった、明日からも頑張ろうって思えました!
川嶋あいさんの大ファンになりました☆
原作も読んでみたいです♪

かっちゃん

素晴らしい映画をありがとうございました。川嶋さんの歌は知っていましたが、人物に関しては全く知らず、歌声に心ふるわせ、川嶋さんのまっすぐに生きる姿気心打たれ周りの協力してくれる方々にまた感動し、ほぼ泣きっぱなしでした。私も路上ライブを見てみたかったです。警察官の方の気持ちがよくわかりこれもよいエピソードだと思いました。これからファンとして何か協力できたらと思っています

AZ

「8月のシンフォニー」を子供と一緒に観てきました。
ストリートミュージシャンから始まり、夢に向かって頑張っている姿を見て子供もいろいろと感じたようでした。

上映後の舞台挨拶では、監督が3年かかって作られたという話や実写ではなくアニメにこだわった理由、主役の声優が監督やスタッフ全員一致で決まったことやこの映画のテーマなど色々聞くことが出来て、さらに映画を楽しむことができました。

コアラ

あいちゃんの歌声には、癒されるな~とは思っていしたが、彼女の生い立ち、デビューまでの経緯は全く知らずに見にいきました。

途中から涙がとまりませんでした。
わが子を含めてですが、今の子供たちは恵まれすぎていてハングリー精神がない。
なんとなく幸せ・・・
彼女のような、ハングリー精神と人をひきつける魅力をもった人はまれにしかいないかもしれません。
そして彼女を発掘した人・・・やはり人は学歴でもなく、その人の魅力、その人の生きざまにあるのだと考えさせられました。

一緒に見に行った小学5年の娘と、その友達も
感動して泣いていました。
身近にそういった人はいませんが自分の恵まれた境遇になにかしら考えるものがあったようです。

ただのアニメではなく親子で幸せ、努力について考えるよい機会になると思います。
ぜひ、親子で鑑賞していただきたい1品です。

マカロン

今日、家族で観させていただきました。

嬉しい事に上映前に舞台挨拶があり、あいちゃんにも監督さんにも声優さんにも逢えたので、感激のまま映画に引き込まれていきました。

人との繋がり…
親が子どもを無償の愛で思う気持ち…
信じていれば、諦めなければ夢はかなう事…
人との出会いは奇跡の連続であり、自分ひとりだけで生きていない事…

子どもに伝えたかったたくさんの事をこの映画で伝えていただきました。

帰りに遠回りして、アイちゃんが路上ライブをしていた渋谷を歩いてきました。

「こんなに人が多いところでライブやる勇気も凄いし、1人でずっと続けてきてみんなで夢を叶えるなんて凄いね!」と子どもが言っていました。

映画のメッセージ確かに伝わりました。
ありがとうございました。

夢子

私は、「8月のシンフォニー」を見て、自分の夢を叶えようと必死で頑張っているアイを見てすごい感動しました。
お母さんが亡くなってもくじけずに、周りの人に支えられながら歌っていて、音楽に対する情熱が伝わってきました。
諦めずに夢を追いかければ夢は叶うんだと思いました。
川嶋あいさんのファンではなかったのですがファンになりました。これからも応援します。(^O^)♪

ごま花

東急渋谷の舞台挨拶と
上映を小4の娘と観ました。

監督は3年越しの作品への想いを
お話されていましたが
じ〰んと伝わる作品でした。

娘は
お母さんを亡くしたアイちゃんが
一生懸命なところが
かっこいいね。
素直だから
周りの人が助けてくれるんだね。
と言っていました。

今日行けなかった息子にも
ぜひ観せたいと思っています。

sinfu

実際に基づく物語で、とっても説得力がありました。主人公のひた向きな生きざまに、心を揺さ振られ、生きる勇気をもらえました。
また、これから、何をしたらよいのか行く先がよくみえない若者達に、是非見てほしいと、思いました。
挿入歌が、心にしみました。

まるまる

東京の舞台挨拶に中学生の娘と行ってきました。
アイと周りの皆さんの思い、頑張り、スタッフの心のふれあいに感動し、ほとんどの時間涙を流していました。
一緒に行った中学生の娘もアイの自分と母さんの夢に向かって頑張る姿に感動していました。歌も本当に心が洗われるような感じがして、すばらしかったです。機会があればまた見に行きたいです。

UNOちゃん

アニメなのにアニメじゃな~い?実写版以上にわかりやすく、愛に包まれた映画でした。
「頑張る姿」って人に見られたくないけど、まっすぐ頑張っていると、手を差し伸べてくれる人が、現れるのですね。私は、アイちゃんのお母さんの背中を押してあげる姿に、涙し、娘は、自分でコレって思うものを見つけたら、自分で努力しないいけないと感じたようです。
上映後の舞台挨拶、撮影裏話を伺えたり、西澤監督、川嶋あいさん、福圓美里さんの人柄が現れていて楽しい時間でした。

映画好きな川嶋ファン

渋谷東急で観ました。

アニメだけれど、とても丁寧な作り。実写やCGも含めて全く違和感がなくきれいな作品に仕上がっていましたね。
主人公アイ役の福圓美里さんの声も透き通ってひたむきで、とてもよかったです。
公園の老人の言葉と声も温かかった…。
随所に入る川嶋あいさんの歌がまた素晴らしい。何度も泣いてしまいました。

舞台挨拶で監督さんも言っておられましたが、実話に基づいているけれど、特定の個人のストーリーではなく永遠性を持つ寓話として仕上げたかったとのこと。
生い立ちを公開された川嶋さんの願いもきっと同じなのでしょう。

与えられた限りある人生を、もっともっと正直に、大切に生きていこうと思わされました。

素敵な映画を、ありがとうございました。

しんまる

今日から全国公開されて、名古屋の映画館に観に行ってきました。

人と人の出会い、つながりというのは、素晴らしいものなんだと感じました!

川嶋あいさんであるアイは、支えてくれる人たちと共にひたむきに頑張るその姿に心打たれました。

少し境遇は違いますが、ボクも母を15歳の時に亡くしています。その時に心の中に大きな穴が空いたような感覚を覚えています。
母が最後に話してくれた言葉を今も覚えています。
その言葉は、ボクのことを思って母が言ってくれた言葉でしたが、この歳になるまで、ボクは母の言葉通りには生きれていないと思います。

アイのように強く、ひたむきには、自分は生きれていないと映画を観ながらそんな事を思っていました。
でも人というのは、時を重ねることによって、
どんなつらい経験も逆境も越えて行けるんだと
この映画を観て思いました。

映画の映像もとても素晴らしく、アイを演じられた
福圓さんの演技もとてもよかったです!

感動した素晴らしい作品をありがとうございました!!

毎日を大切に生きていきます。

あおぞら

公開初日の朝一番の上映を観て来ました。

最近は涙を流すことなんてほとんどなくなっていたのですが、今日は大量に涙が流れました。もう最初の歌を聞きながら泣いてました。

人は多かれ少なかれ楽しいことも悲しいことも日々いろいろな思いを抱えながら生きているわけですが、この映画を観て、自分の悩みなんてちっぽけなものに思えました。そして、あいさんのように、強く目標を持って生きていきたいと思えました。

本当に感動をありがとうございました。

MLE

命の恩人である、あいちゃん原作と言う事で、また涙が止まらなくなる事覚悟で観に行きました。
最初から最後まで感動感動で涙が止まりませんでした。
ピクチャードラマDVD&パンフレット及び劇場先行発売 朗読ドラマCD もゲットする事が出来宝物にしています。
劇場版 8月のシンフォニー のDVD化を心待ちにしております。

ひらひら

大阪の舞台挨拶行きました。
監督が話していましたが、原作の川嶋あいの文章のところではなく、スタッフがコメントしている部分にスポットを置いて構成したようです。
なので、ただ悲しい物語と言うのではなく、絆を題材にしています。
個人的には、この様な人を引き付ける何かを持った人が、川嶋あいなのだと、再認識しました。

この映画を見て、心を打たれない人は居ないのではと思います。

監督も宣伝していましたが、是非、原作の「最後の言葉」を読んでもらいたいと思います。

とあるファンより

今日、観にいってきました。
気持ちいい涙を流せました。

コンサートに奔走していたスタッフへ、アイの感謝の言葉をとどけるシーンが、とてもよかったです。
監督のやさしさを感じました。

こんな努力ならいつでもしてみたいですね。

DVDが出たら買おうと思います。
ありがとうございました。

無人島

涙なくしては観られない、と聞いていましたが、意外にも「明日からがんばろう」って思える作品でした。

大丈夫だよって素敵な言葉ですね。自分に向けて、そして自分の大切な人にもぜひ伝えたい言葉です。

自分のことばかりを考えて生きる世の中になってしまっているけど、少しでも自分以外の人のことを想える、そんな気持ちになってほしいと監督が挨拶の時に言っていました。

観終わった後、自分の大切な人を思い出して温かい気持ちになりました。ありがとうございました。

追伸:お母さんありがとう。

藤原 慶子

今日、梅田で「8月のシンフォー」を見ました。
あいちゃん、前からとても綺麗な声の方だなあと思っていました。
この映画を見て、境遇や歌手になる努力を知り、とても感激しました。
素晴らしい音楽と共に、心を打つ感動の作品で、大切なものを改めて教えていただいた事感謝します。
ありがとうございました。

ぴーや

心が洗われるような映画でした。
川嶋あいさんの歌声、歌詞、人柄、生き方…
全てに惹かれました。

一人でも多くの人に、この映画を観てもらえたらなと思います。


私の横に座っていたおじさんは最後ボロ泣きしていました。

ありがとう

家族5人で 行ってきました、8月のシンフォニー先行ロードショー。

全編を通して 流れている穏やかな空気感、みんなすっかり 優しさの中にありました。
いい時間を 共有できました。

一人でも多くの方に、この気持ちを 感じてほしいと思い、書き込みさせていただきます。

「ぜひ、大切な人と一緒に 観てください。」
岡山から素敵な映画に感謝を込めて・・・

マルチ

先行の梅田で観ました。

感動!の一言です。

この映画を観ると、より一層川嶋さんを応援しようと思いました。

翔太

今日、「ばあちゃん、いとこのおばさん、僕」と言う豪華メンバーで映画観てきました(笑)
ホンマに感動しました。
今は、このコトバしか浮かびません。
ばあちゃんも泣いたと言っていました。

ひろごんぱ3377C

大阪での先行上映を見させていただきました。

まだ公開前ですので、内容は控えさせていただきたいと思いますが、川嶋あいさん、そしてあいさんを囲む周りの皆様の想いに強く心が熱くなりました。

映像がものすごくて、実写なのか、アニメ/CGなのか、混乱状態がずっと続きました。

公開後にまた見に行きたいと思います。

映画関係者の皆様、すばらしい映画をありがとうございました。

山兄

本日、シネ・リーブル梅田の第一回目上映にて見させて頂きました。
前から三列目だった為、上映後の舞台挨拶時も顔までハッキリ見ることが出来て感動しました。

映画の感想ですが、上映中何度も涙がこぼれそうになり物凄く感動出来ました。
川嶋あいファンでない方々にもたくさん見て頂きたい内容と仕上がりだと思います。

ただ川嶋あい大ファンの僕としては、あまりフィクションを入れずに原作のドキュメントとして見たかった気持ちも有ります。

感動をありがとうございました!!

詠み人知らず

一足先に「8月のシンフォニー」を観たいと思い、京都から梅田まで足を運びました。。
アニメ映画だと思っていましたが、実際観てみると実写あり、CGありで、良い意味で一風変わった作品に仕上がっていて、大変驚きました。。
内容としては、悲しさ反面、とても心温まる印象を受けました。。
予め書籍を読んでいても、途中、何度も何度も感動で泣いてしまいました。。
主人公「アイ」の優しさや強さ、また「社長」をはじめ、周りで支えている人達の「アイ」への情熱や愛情…、言葉で表現できないですが、そんな熱い想いが、自然と心の中にすっと入ってくる、そんな映画でした。。
この映画を観たおかげで、また自分の夢を実現するための大きな一歩を、自信を持って踏み出せそうです!
ありがとうございました。。

シグ

今日梅田のシネ・リーブルで観てきました。原作も読んでるし、CDも全部買うくらいのファンですが、改めて感動させられました。
この映画をきっかけに川嶋あいさんのファンになる方もいるのでは?と思いました。

見なきゃ損です!!!!

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